バイブルサイズの小宇宙 ブログ始めました

システム手帳のリフィルを自作し始めて30年になりました。
テーマは「快適リフィル生活をめざして」
Refill Maniaxというサイトを運営していました。

(2017/01/31サイトを終了しました)

2003/11月以来13年余、ご覧頂きましてありがとうございました。

2018年6月22日 (金)

あじさい巡りplus 2018/その6「昭和記念公園」

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2018年6月17日 (日)

あじさい巡りplus 2018/その5「玉敷公園」

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2018年6月16日 (土)

あじさい巡りplus 2018/その4「権現堂公園」

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2018年6月15日 (金)

あじさい巡りplus 2018/その3「薬師池公園」

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2018年6月12日 (火)

あじさい巡りplus 2018/その2「町田えびね苑」

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2018年6月 9日 (土)

あじさい巡りplus 2018/その1「相模原北公園」

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2018年6月 4日 (月)

記録の“質と密度”にこだわる工夫・その4

日々の予定や行動などの生活全般をコントロールして
ミスやポカを減らし、
楽しく漂流するための“羅針盤”となっているのが、
「生態観察図鑑」という“デイリーコントロールリフィル。

“これさえあれば、座礁せずに一日何とかなるための、
コントローラーであり同時に“航海日誌”でもある。

「生態観察図鑑」より時系列で前に位置する
スケジュール管理系リフィルは、
「block-monthly」と「yearly-calendar」の2タイプ。

【block-monthly
向こう5ヶ月分のスケジュール管理ができ、
当月は詳細に遠ざかるにつれおおまかにという
パースペクティブをつけている。

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中でも気に入っているのは、玉の両側にある白丸。
仕事とプライベートに分け、ざっくり朝・昼・晩の
内容に応じて塗り分けることで、
予定の埋まり具合がひと目で理解できること。

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詳細はリフィル左側のバーチカルに記載し、連携させている。
単なる白丸を限られたエリア内に、
位置と色により記号の意味を
複合させているため、“記録の質と密度を上げ
誤解することなく直感的に理解できる。
 
【yearly-calendar
三つ折り片面で6ヶ月、ウラオモテで1年分の
“スケジュールチェック主なイベントのログ
記録することができる。

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これらのスケジュール管理情報や
新たに発生したTODOやスケジュールを
「生態観察図鑑」(デイリーコントローラー)に
書き込んで、当日に備えておく。

すべては
“こころとからだの栄養と健康”
のために!

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TO DOコントロールと身体の体調管理で一日が終わると、
自動的にLOGとして蓄積される。
しかしこのままでは埋没してしまうので、
必要な事柄をすくい取り、留めておくリフィルが必要になる。
それぞれの目的で切り取るための目的別リフィルへと
転記され日々同期される。
そして後日検索する際、検索タグを追うように
目的地に到達することが出来る。
“クローズドのググり”のような感覚である。


この目的別リフィルには大きく分けて
以下のような“ライフログ”系とデータベース”系リフィルがある。

【monthly-record】(月間記録)

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【season-glossary】(月間歳時記)

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【monthly-account】(家計簿)

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【drive-record】(車計簿)

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【lifetime-cycle】(消耗品サイクルチェック)

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【karada-scan log】(からだスキャン測定値)

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【medical-data】(検査値記録)

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【medical-log】(診療記録)

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【food-nutrient】(栄養成分リスト)

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【Amazon-prime】(アマゾンプライム鑑賞記録)

Amazon


【cine-log】(映画鑑賞リスト&候補作品タイムテーブル)

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これらのリフィルとデジタルが
連携し補完し合って運用しているのが現状。

デジタルとの連携と補完、バックアップなどは
次回にまとめてみたい。

また、趣味の領域のリフィルは、機会を改めて。


長くなってしまいましたが、
お付き合いいただきありがとうございました m(__)m

 

2018年5月16日 (水)

記録の“質と密度”にこだわる工夫・その3

 
今回は、記録の“密度”を考えて見たい。

記号化や省略は、記録の“密度”を上げるために重要な要素になる。

ポイントは、
脳内で翻訳する余計な負担を掛けずに、
シンプルで直感的に理解できること。

忘れっぽい性分もあるから、
自分で作ったのに、これどういう意味だっけ?
はなるべく避けたいのである。


例えば、「▶

これは自分と相手との“やりとりの記録”で、
「▶」は自分から相手に起こしたアクション
例えば、仕事の発注とか通販の注文、郵送やメール送信など
相手は問わない。

」は相手から起こされたアクションで、
「▶」の逆が当てはまる。

さらに色分けのバリエーションを加えると、
広い範囲に応用でき、重宝している。

他の記号については、図解で説明した方が分かりやすいので
以下を参照して欲しい。

まず、リフィルの左肩にあるこの図形は
起床時の心身のコンディションの記録で、
タテ軸は“気分”、ヨコ軸は“体調”を各3段階で
表示できる。左上が最高で、右下が最低。

右脇のギザギザは腰痛の程度で、青から赤、下から上で
痛みの強さを表現する。

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次は、リフィル右側の長方形のエリアで
左に24時間スケールに対応させて、
起床から就寝までの出来事を記録することができる。

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シンプルであるほど、何年たっても
思い出す時間(タイムラグ)なしで理解できる。

右下には、左肩と同じ図形があるが
こちらは一日を振り返ってのコンディション評価と
右脇は、予定の達成度をざっくりとプロットする。

 

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限られたエリアのなかで、表示も複合化したり
同じ場所に異なる表記を重ねレイヤーのようにしたりと
工夫することでスペース効率を上げることができる。

ほかにもいろいろあるが、
該当する場面でその都度取り上げてみたい。


2018年5月15日 (火)

記録の“質と密度”にこだわる工夫・その2

バイブルサイズのリフィルには
どのくらいの情報が盛り込めるのだろうか?

ライフログの全てを一元管理するため
「生態観察図鑑」をプラットホームにして、
一日1枚(2ページ)のリフィルに
必要な情報を過不足なく盛り込むための方法。

記号や省略、データの階層表現、
デジタル表記(数値)にするか
アナログ表記(量としての色帯)にするかなどを吟味し
無駄な余白をなくし、四隅まできっちり有効に使い
いろいろな思いや観測記録を過不足なく
受け止められるように構成している。

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エリア A

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エリア B

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エリア C

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エリア D

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エリア E

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エリア F

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記号については「その3」でまとめてみたい。

いつも脇で寄り添うように、ともに同じ時を過ごし
あいまいな“記憶”ではなく、
確かな記録を受け止めるためのメディアとして
“システム手帳というシステムは、
ベストチョイスだったことを
いまさらのように思う。

基本的な立ち位置を変えずに、
30年もの間、飽きることなく続けられたこと自体が
自分でも驚きである!


これからも生活の変化や興味の移ろいなどにより
VER-UPは続けるつもりではいるが、

やる気の減少、体力的限界などで
このスタイルを維持できない状況が
いずれ訪れるであろうことは
つねに覚悟はしている…

 


2018年5月12日 (土)

記録の“質と密度”にこだわる工夫・その1

「生態観察図鑑」と名付けた
“DAIRY CONTROL”リフィルを
プラットホームにしたスケジュール管理とライフログは、
この1枚からスタートする。

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スケジュール管理は突きつめれば、
一日の予定をしっかりこなせれば役目は終了する。

すべては、今この瞬間が過ぎれば、
一瞬後には過去”となり
結果とログだけが積層されていく繰り返し。

その途切れることのない積層の中へ、
ある時、ある目的で、
項目をピンポイントで探すときに
ストレスなく短時間でたどり着くためには、
記入する時点から考えておく必要がある。

つまり、後日手帳をふり返るのは、
どのような場面であるのか?
を、経験から逆算して出来るだけムダを省き、
速やかに目指した“座標(アドレス)”に
たどり着けるかを考慮し、
フォームに工夫を加えて
記録するようにしている。

起床時の心身コンディションや腰痛の具合、
体温、体重・体脂肪測定に始まり、
一日をどのように過ごしたか、
就寝前の反省や評価記入までの
“定点観測記録”を日々とり続け、
一年が経過したら1冊にまとめて保管している。
記入場所を固定することで、
該当する箇所へペン先や目線が、
泳ぐことなくたどり着くことができる。

この「生態観察図鑑」は、
スタートした1988年から
その時々のライフスタイルの変化に合わせて、
ver.upをし続けて、現在はver.27.3になる。

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きめ細かく対応するためのリフィル作成は、
A4で2枚、4日分ずつのプリントアウトを
繰りかえして現在に至っている。

周囲から見ると、驚かれるこの作業は
決してノルマに縛られているという感覚はなく
毎日楽しみながら定点観測し、手帳をつけている。
(でなければ、こんなに続くはずもない)


次回は、より具体的な方法について、
まとめてみたい。



2018年5月10日 (木)

新作 “Amazonプライムお助けLIST”

映画鑑賞記録と
見たい作品のタイムテーブルを
セットにした「CINE-LIST」は、
長い間、映画生活を支えている定番リフィルの一つである。

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最近、“Amazonプライム”で
映画を見る機会が増え不具合が頻発!
見ている途中で、“あッ、これ前に見た”が、
たびたび発生するようになったのである。
しかしこの症状自体は若かりし頃からの“持病”で、
決して歳のせいではない!
(当時、周りからは“いつも新鮮でイイねぇ
なんてイヤミを言われていたW
)
劇場で見ることがめっきり減ったお陰で
症状は治まっていたが、

“Amazonプライム”で再発しはじめ、
解決策が必要となり、
とりあえず“CINEMA-LOG”のフォームをベースに、
「Amazonプライムリスト」を試作。

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折角見たい作品をリストアップしたのに、
見逃してしまうことが多く、
置き去り状態の作品は記憶の彼方に
行ってしまっていたのだが、
最近これらの作品が“Amazonプライム”に
結構あることに気付き、
ピックアップメモを書きとめていたので、
これをまとめれば便利になると閃いた。

プライム利用は昨年12月からだったので、
少ないうちに作れば作業も楽なので早速作業開始。

有料分は“注文履歴”に残っているし、
無料のヤツは、「生態観察図鑑」の専用エリアにしっかりと
ログを取っているので、割と楽にリストアップが完成。

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とりあえずプリントアウトに書き込むことでログを継続。
様子を見ることにした。

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容量の小さい揮発性メモリ搭載の、
とんでもなく非効率な脳みそにとって
これはフラッシュメモリ増設に等しい
“お助けリフィル”の一つになる。



2018年4月30日 (月)

チョットだけVER.UP! 歳時記ver.6.1

「インデックスTAB模様替え」では、取り上げなかった
「Season-Glossary(歳時記リフィル)」も
4月から組み込み型に変更して一ヶ月使用したが、
リニューアルしたTABの中で違和感を感じるようになり、
“よりシンプルにを目指して、見直すことに。

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これもバインダー内での位置がほぼ固定されているので、
強調する必要が無いことから
文字も外し、5月のテーマである“アヤメ”をあしらうだけに

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TABの形に切り抜いたあと、ウラ側に折りたたんで接着。

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組み込むとこんな感じになる。

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毎月TABを差し替える必要がないので、
来月のリフィルを更新する際、
絵柄を差し替えるひと手間ですむうえ、
歳時記リフィルであることも一目瞭然

マイナーver-upということで、ver.6.1とした。

ほかとの区別が迷わずにできれば、
文字を省いて、よりシンプルにできるかも…

 


2018年4月29日 (日)

チョットだけVER.UP! 生態観察図鑑ver.27.3

最近、小口の目盛りが見づらくなり
プロットする際に一目盛りズレることが多くなって
どうしたものかと悩ましい問題に直面!

“拡大するとか、やめてしまうとかの
選択肢はいまのところ考えていないため、
色々悩んだ結果、
目盛りにストライプを追加することに。

これで基準点から目盛りをカウントする数が
半分になるので、ズレることがなくなった。

↓目盛りの仕組み

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↓ストライプを追加

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これであと少なくとも数年は
このままで大丈夫と踏んでいるのだが…

果たして?

結果やいかに(*^^)v

 


2018年4月26日 (木)

B6リフィル化計画05 「Seasonal Blossoms」スタート

昨年秋から新たに始めた「落ち葉コレクション」も、
季節が変わり2018年をスタートすることになった。

初めは「ぶらり春旅」のまとめから。

落ち葉のように採集コレクションとはいかないが…


「県立四季の森公園」

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「都立松ヶ丘公園」

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「こどもの国」

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「多摩中央公園」

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落ち葉がメインではないので、あまり収穫はないが…

“押し花というジャンルの予感

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去年の「落ち葉コレクション」に加えて
装いを新たにタイトルは
「Seasonal Blossoms」

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いつまで続くのかは今のところ不明だが、
楽しみが一つ増えたことにワクワクしている。


 

2018年4月23日 (月)

インデックスTAB模様替え

昨年11月にインデックスTABの検索性の向上を見直して
5ヶ月、使い勝手の向上を目指したつもりが
イメージ先行のデザインでは思うようにならず、
再び見直すことになってしまった。

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それぞれのTABの位置関係はバインダーの中で、
ほぼ固定されて把握できているため、
ここまで凝る必要はなく
よりシンプルに構成することができると判断、
模様替えに踏み切った。

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図案をやめ、地色の数も減らしTABの位置も見直した結果、
検索も簡単になって使い勝手は改善された。

バインダー内のリフィル配置はざっくりこんな感じで、
使い心地は悪くない。

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“消耗品サイクルチェック”“yearly-view”は
年間を通して使うため毎月の貼り替えが不要なので
TABはリフィルに組み込んで作り切り出している。

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2018年4月19日 (木)

使い勝手向上委員会 報告25 「電子ビューファインダー」


なかなか手が届かず指をくわえる状態が続いていたが、
程度の良い中古品を半額で入手に成功 !!

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明るい屋外でのストレスから解放されて、
今年の「ぶらり春旅2018」では、
思う存分その魅力を堪能することができた。

最近は荷物の重さに気持ちが負け、
“NEX-7ですら、持ち歩くことが体力的に辛くなり、
出番が減ってしまっていた。

使い道のない解像度にこだわるよりも、
使い回しの良さと、シャッターチャンスを
気軽に楽しむようにしていたが、

この電子ビューファインダーの
XGA有機EL、視野率約100%、
約235万ドットという性能!

視界は極めてクリアーで精細、タイムラグもなく
高倍率でターゲットを狙ったり探しやすくなり
しかもアングルファインダーとして使えるので、
威力は想像以上!

久しぶりに“所有する喜びを味わっている。

 


2018年4月12日 (木)

使い勝手向上委員会 報告24 「超強力マグネット」磁力の威力

最近、超強力マグネットがデスクまわりで活躍している。


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小型のカッターマットと組み合わせたメモパッドの使い心地に
とても満足。
ペン軸のクリップで留めると外す煩わしさがあったので、
マグネットをペンの上下に揃えて2カ所に貼り付けたところ、
煩わしさが解消されて
使い勝手が一段とUPした。

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その2
奥から棚が張り出すタイプのデスクのため、
棚の縁に金属を接着し小物を色々と取り付けてみた。

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金属以外の文具にはうらにマグネットを貼り付けて。

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右側には「ステープラー」、「メモホルダー」
分かりづらいが「OLFAカッター」、
キッチン小物入れには頻繁に使うペン、マーカー類。

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その3
ウラにマグネットを貼り付けたティッシュBOXを
右手の本棚に渡したパイプに取り付け。

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その4
本棚の張り出し部分にはブックエンドをひっくり返して
小物ホルダースペースに利用している。

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使いたいモノが、一動作で手の中に入る小気味よさは
ストレス軽減に役立っている。

システム手帳の検索性にも共通する感覚である。


 



2018年4月10日 (火)

ぶらり春旅2018 その9三輪中央公園界隈

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2018年4月 5日 (木)

ぶらり春旅2018 その8秦野界隈〜白泉寺

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2018年4月 4日 (水)

ぶらり春旅2018 その7多摩川中央公園

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