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2013年5月

2013年5月22日 (水)

ぶらり最後の春(?)旅2013 その13 「生田緑地ばら苑」編

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2013年5月19日 (日)

トラベラーズ・ファクトリーの『スパイラルリングノート・バイキング』に初参加

トラベラーズ・ファクトリーの『スパイラルリングノート・バイキング』というイベントを知り、興味津々で参加した。
綴じ手帖は自作も含めて併用しているので、リフィル派ではあるがあまり抵抗はなく、自分仕様にカスタマイズした一冊を作ることができるワクワク感が大きかった。
トラベラーズ・ファクトリー訪問も、オリジナルな一冊を作ることも初めて!

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12時を少し過ぎた頃到着したらすでに行列は長く、結局一時間半かかったのだが、独特の雰囲気を味わったり、リングノートの作業工程をつぶさに観察できたりで、楽しむことができた。

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表紙は人気の高かったゴールドのエンボスを迷わずチョイス。中身は、20枚ごとに合紙を挟んでユポ紙で統一した。前後の見返しと扉を含めて86枚172ページ、かなり満足できる一冊に仕上がった。

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2013年5月12日 (日)

YouTube de カバー曲コレクション その31

つるの剛士 for you…  5:04
‪一青窈+ゴスペラーズ‬ ‪ハナミズキ‬  3:07
‪一青窈+徳永英明 ハナミズキ‬  4:51
松浦亜弥+‪一青窈‬ ‪ハナミズキ‬  3:10
松浦亜弥 あなたに逢いたくて (2009 Live) 5:39
高橋真梨子 空に星があるように  3:37
WINK 愛が止まらない  3:31
西城秀樹 愛が止まらない  4:17
デーモン小暮 愛が止まらない  3:44
狩人 ミ・アモーレ  4:42
鈴木トオル スローモーション  4:58
狩人 縁切寺  3:36
松田聖子 サーフ天国・スキー天国  1:40
研ナオコ 時代  4:13
一青窈 時代 (Live)  4:27
八神純子 時代  4:28
荻野目洋子 恋のハレルヤ  3:32
世良公則 別れの朝  5:21
‪ゴスペラーズ‬ Stand By Me  2:58
BENI Christmas Eve/クリスマス・イブ  3:57
BENI The Beginning is Always Rain / はじまりはいつも雨  3:55
BENI Dear Elie いとしのエリー  4:12
坂本冬美+谷村新司 いい日旅立ち  4;33
坂本冬美+藤あや子 恋のバカンス (Live 1994) 2:36
坂本冬美+藤あや子 ふりむかないで  2:31
坂本冬美+藤あや子 逢いたくて逢いたくて (Live 2001) 1:19
坂本冬美+藤あや子 時の流れに身をまかせ  2:33
坂本冬美 シクラメンのかほり  4:33
坂本冬美 Stardust  2:49
ASKA 生きがい (Live 2012)  4:02
ASKA 木綿のハンカチーフ (Live 2012)  4:54
ASKA 見上げてごらん夜の星を (Live 2012)  4:46
ASKA 天使の誘惑 (Live 2012)  2:13
ASKA 蘇州夜曲 (Live 2008)  5:18
ASKA 夜空を仰いで  3:28
ASKA 君は薔薇より美しい (Live 2012) 3:51
ASKA Over The Rainbow (Live 2012)  3:21
ASKA Fly Me To The Moon (Live 2009) 2:53
ASKA 廃墟の鳩 (Live 2012) 5:14
ASKA+桜井和寿 SAY YES (Live) 4:52
ASKA+桜井和寿 はじまりはいつも雨 (Live) 4:22
岩崎宏美+ASKA Love Is Alive  5:43
チャゲ&飛鳥 また逢う日まで (Studio Live) 2:16
チャゲ&飛鳥+スガシカオ 夜空ノムコウ  3:01
チャゲ&飛鳥+工藤静香 SAY YES  3:55
チャゲ&飛鳥 星に願いを  4:56
チャゲ&飛鳥 White Christmas (Studio Live) 4:42
朱里エイコ 別れの朝  3:21
朱里エイコ あの鐘を鳴らすのはあなた  3:16
大友康平+和田アキ子 あの鐘を鳴らすのはあなた  3:52
佐良直美 あの鐘を鳴らすのはあなた  3:37
デーモン小暮 あの鐘を鳴らすのはあなた  3:18
ゴスペラーズ あの鐘を鳴らすのはあなた  1:26
クレイジーケンバンド あの鐘を鳴らすのはあなた  3:33
キム・ヨンジャ あの鐘を鳴らすのはあなた  3:46
キム・ヨンジャ TSUNAMI  5:17
キム・ヨンジャ イムジン河  4:57
キム・ヨンジャ 桃色吐息  2:01
キム・ヨンジャ 昴  4:21
キム・ヨンジャ シクラメンのかほり  4:20
キム・ヨンジャ 百万本のバラ  4:13
石原詢子 百万本のバラ  4:15
大倉美子 百万本のバラ  4:14
クミコ 百万本のバラ  3:13
黒川泰子 百万本のバラ  5:26
別府葉子 百万本のバラ (Live 2012) 5:14
別府葉子 フレディもしくは三教街 (Live 2012) 5:33
別府葉子 時代 (Live 2012) 4:41
別府葉子 HYMNE A L'AMOUR/愛の賛歌 3:12
別府葉子 Mon coeur est un violon/私の心はヴァイオリン (2006) 3:51
別府葉子 サン・トワ・マミー (Live) 3:34
別府葉子 La Vie En Rose/バラ色の人生 (Live 2011) 3:31
黒川泰子 千の風になって  5:00
槇原敬之 お嫁においで  4:30
菅原洋一 TSUNAMI  6:38
忌野清志郎 サン・トワ・マミー (Live) 3:53

2013年5月 8日 (水)

「Free Weekly ver.1.0」試作

「Free Monthly」から始まった自由な書き込みスタイルは、「Free Diary」「Free Yearly Calendar」と進み、最後の「Free Weekly」が完成した。

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バーチカルやホリゾンタルという枠にとらわれない記入スタイル、バイブルサイズのリフィルから抜け出たB6という新しいサイズに、いままで考えもしなかった新たな視点の手帳ができつつある。

この一連の「Free Style」シリーズは、それぞれの時間軸の中で、その流れをどのように見渡すかというテーマから得られた一つの到達点でもある。

振り返ると、LIFELOGを手書きで残す方法は、作成ツールがアナログからデジタルに変わったこと以外、一貫して立ち位置の変化はない。
というより「全てをデジタルに移行できなかった」というべきかも?
ライフ・ストレスフリーを目指した試行錯誤の結果が、現在のスタイルともいえるかも知れない。

書くことをためらわず、億劫がらず、つねに心のポストイットを記す方法を探しているといった感じで、自分にとっての完成形はまだ見えてはいない。


2013年5月 7日 (火)

最近のカバー曲CDコレクション その5

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「COVER 70's(初回限定盤) /柴田淳

1. 異邦人
2. みずいろの雨
3. 迷い道
4. あなた
5. 木綿のハンカチーフ
6. 飛んでイスタンブール
7. 青春の影
8. 秋桜
9. 東京
10. スカイレストラン
11. 22才の別れ
12. Mr.サマータイム
13. 卒業写真

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つるのうた(DVD付)/つるの剛士

●ディスク:1
1. M
2. プライマル
4. 愛し君へ
5. 歩いて帰ろう
6. 君に会うまでは
7. One more time,One more chance
8. WINDING ROAD
9. 何もかもが君だった (つるの剛士version)
10. オリビアを聴きながら

●ディスク:2
1. M (Music Video)
2. M (Music Video-another story-)
3. 永遠 (Music Video)

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つるのおと(CD+DVD)/つるの剛士

●ディスク:1
1. 未来予想図II
2. ラヴ・イズ・オーヴァー
3. HOWEVER
4. レイニーブルー
5. 君となら
6. 愛をくれよ
7. さよならの向う側
8. ビューティフル・ネーム
9. 君だけを守りたい
10. 翳りゆく部屋
11. 夢
12. 笑顔のまんま つるの剛士 with BEGIN (Live version)

●ディスク:2
1. 未来予想図II (Music Video)
2. 笑顔のまんま つるの剛士 with BEGIN (Live version Music Video)
3. ビューティフル・ネーム (Document Music Video)
★特典映像★
4. さよならの向う側
ー au Exclusive Live リニューアルイベント@Billboard Live TOKYO ー

2013年5月 6日 (月)

「Free Yearly」リフィル版 Ver.1.0

先月完成した「Free Monthly ver.1.0」は2ヶ月で1ページ、一年を見わたすためには6枚必要になるので、少々不便なのに気付いた。

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そこで先日の「Free Yearly Calendar」B6版を移植することにした。
バイブルサイズ三つ折りのスペースに移してみると、基本部分の変更はせずに、周囲の余白調整でぴったり収めることができた。

Freeyearly2013

Freeyearly

これは「yearly-view」の変形ともいえるのだが、同じ一年でも切り口やレイアウトを変えることで、全く違った視界を見わたせるということがわかる。
一年を一覧できるこのスペースで、「何を見わたしたいのか?」によって記入する項目や内容が決まってくるから、この2枚がカブることはない。

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▲「yearly-view 2013」


2013年5月 2日 (木)

「Free Yearly Calendar Ver.1.0」試作完成

「Fee Monthly」の使い勝手の心地よさと、ひと月の見方が変わったことで、これで一年が見渡せたらという思いが募り、「年間カレンダー」を試作してみた。

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単なる方眼の羅列では味気ないので、月の花をあしらってとりあえずB6見開きで試すことに。

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